チャーミンググループの4コースがアコーディアに譲渡されるのは、ご承知のとおりであるが、残る一つ、山梨のチャーミングリゾート都ゴルフクラブは現在、東京建物の子会社のジェイゴルフに譲渡される方向で調整されているようである。
その是非を会員に問うて、意見を聞く為に3月16日にコース内のパーティールームで会員集会が行われる。
実際的にはチャーミングリゾートより格上の会社が母体になるので、結果オーライというところではないでしょうか。
会員の継承の件は、はっきりしてもらいたいものです。
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| 2008.03.12 |
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先日、リニューアル後、プレーをしてきました。
フェアーウェイの野芝への張替えが終了しての再開場である。
印象的には以前の方が、難易度は高かったように思う。
いろいろな芝が混じっていたのでアプローチが難しかったが現況は楽になった。
雑草が多く出ていたのは、張替え後すぐには、除草剤を多く散布出来ないので仕方が無いと判断しました。2〜3年後は良くなるでしょう!
バンカーが約40ケ増えたという事ですが、増えた印象が無く、難易度的には関係が無かったように思った。
あとは打ち込み防止用の金網が取り除かれていて、危険な印象があり、当日も当たりそうになりヒヤヒヤした。景観重視?も解るが、人命重視であると思う!
遊びに来て、ボールが当たったり、当ててしまった場合、どちらも不愉快な気持ちでその1日を過ごす事になり、最悪の事態も考えられる。
コース側の素早い判断に期待したい。
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| 2006.07.20 |
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現在の芝張りは、ほぼ9割がた終了している。その流れの中でバンカーの改造や数を増やすなどして戦略性を高めている。コースは以前より良くなると思います。
これはアドバイザーに石井富士夫プロを入れている為で、私感ではゆくゆくシニアのトーナメントのできる体制を作っているのでは?という意図もあるような気がします。
練習場の拡大等も予定があるようで・・・
あとは良い梅雨と良い肥料で芝がうまくつき、7月15日のリニューアルオープンには良い芝状態で再開していただきたいものです。
ソフト面は会員数が全てで2,400名との発表ですが、休眠会員からアクティブ会員への移行で予約がどのぐらい混雑するか現在解らないが、本年中にはある程度の混み具合は把握出来ると思います。この点がちょっと気がかりです。
天候と母体にさらに期待したい!。 |
| 2006.05.17 |
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3月15日より名義書換が再開された。清算も終了し、会員数(コース側発表)は正会員・平日会員合わせて2,400名のようである。
7月のリニューアルオープンをめざして良いコースに生まれ変わってもらいたいものです。
出来れば名簿発行を希望します! |
| 2006.03.17 |
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平成17年12月27日、東京地裁は更正手続きの終結を決定した。これにより東証2部上場のゼクスの子会社チャーミング・リゾーツの経営で再出発となった。
今年の7月を目処に現在、ゴルフ場の芝張替えが行われており、それが終ればそこそこのコースになると思われる。外資のようにビジターを優先するような経営姿勢にはしてもらいたくないものだ。それは買収時に再建会と折衝済みで会員重視の運営が期待できるはずであるが、違うようであればちょっと考えものである。これからの経営内容に期待と注意をしたい。
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| 2006.02.01 |
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| 平成17年7月26日に債権者集会及び投票の結果76.14%の賛成で再建会の提出した会社更生法が決まった。 これによりチャーミングリゾーツが母体になり都GCは再出発する事になる。 「チャンミーングリゾーツ都ゴルフクラブ」となる。再建会の提出した内容を母体側は守っていただき再建して頂きたいものである。 これからが大事になる。会員に当日枠を増やすという約束をされたので会員数が多くても会員は土日祝には余裕をもってプレーが出来る? 会員の為の会員のクラブの誕生?期待したいもの。 |
| 2005.08.09 |
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| ローンスター社の会社更生法から会員有志の会の会社更生法にこの度移行された。 私が思うところ内容はローンスター社と変わりなく、外資と国内の違いだけであってあまり変わらない。 相場も名義変更解除後は正会員で20〜30万円がいいところであろう。あまり相場の上がる要素がないように思える。 せっかく会員の為のコースになりかけたのに無理があったようだ。もったいないことである。 最悪のスキームか?後々いろいろ出てこなければよいが…。 |
| 2005.06.24 |
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| 平成17年4月20日の関係人集会で管財人のスポンサー案が否決状態になり他のスポンサーを立てての会社更生法に移行された。 更生案は同年5月10までに提出される予定で5月23日に決議に入る事となった。 ローンスター社の経営は今現在では消滅した事になる。 これからが大変ですが、良いスポンサーを選出し再度倒産がないよう経営内容をディスクローズできる会員形態にしていきたい。 最低でも「種類株主制」にしてもらいたい。種類株主は身売り・解散など一部議決権が取れる形態の株主である。 私が思うところ、移籍時に少ない預託金と交換献上してでもこの「種類株主制」にし、経営者に対して最低限の拘束力を持った方が会員も安心すると思います。 新スポンサーにこの制度を期待したい。 |
| 2005.04.22 |
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| 平成16年2月10日、東京地裁に会社更生法の申請がなされ、即時、保全管理命令が出された。 保全管理人には川奈ホテル&ゴルフ場の整理関係を担当された清水建夫弁護士が任命された。 清水弁護士のプロフィールを拝見したところ一般大衆の意思を尊重する弁護士に感じられた。 メンバー側にたった再生が期待できると信じている。ただメンバー数が多いことが気にかかる。 会員側にも立ってくれるようなスポンサー選出に期待したい。 |
| 2004.02.18 |
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| コース経営準大手の大洋緑化グループの経営。預託金の償還問題は延長で対処したものの相場に響く状態になった。
しかし、無理に返還するより現状を理解してもらい早めに対処したほうが良い。
償還問題を抱えてるコース経営陣には良い打開策に思う。債権類の圧縮に経営手腕を! |
| 2000.04.-- |