| 〔静岡県〕 |
ゴルフ会員権売買のお問合せは (株)ケー・ジー・プランニング TEL 046-278-6363 |
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| 所在地 |
| ゴルフ場所在地 |
静岡県裾野市今里1060 |
TEL |
055-997-3030 |
| 事務所所在地 |
東京都港区虎ノ門1-25-5 虎ノ門34MTビル |
TEL |
03-5511-2136 |
| コース概要 |
| 開場日 |
昭和60年10月10日 |
特徴 |
丘陵コース |
| コース設計 |
木村浩 |
コース施工 |
大成建設(株) |
| ホール数 |
18H 6,958Y PAR72 |
コースレート |
72.1 |
| 用地面積 |
127万u(47%所有地) |
付帯施設 |
練習場 180y 16打席 |
| 会社概要 |
| 経営会社 |
(株)裾野カンツリー倶楽部 |
資本金 |
1億円 |
| 代表者 |
森 健 |
加盟団体 |
JGA・KGA加盟 |
| 運営会社 |
(株)エム・アイ・ゴルフ |
加盟団体 |
未加盟 |
| 会員権内容 |
預託金制 |
会員名簿 |
平成14年発行 |
| ゴルフ会員権 |
| 会員権種類 |
正会員 |
平日会員(土可) |
平日会員(土不可) |
| 会員数 |
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| 名義書換料 |
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| 預託金 |
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| 年会費 |
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| 年会費〆切 |
1月〜12月 継承可 |
| 入会条件 |
女性入会:可 外国籍入会:可
・20歳以上(但し学生の場合は親がクラブに対する責務を連帯保証する)
・正会員2名の推薦が必要…推薦者自署捺印(実印に限らない)
*面接及びゴルフ場掲示有 |
| 備考 |
| ※ |
平成19年4月1日、運営会社の社名変更。MTゴルフマネージメント(株)→(株)エム・アイ・ゴルフ |
| ※ |
平成18年4月24日より名義書換再開。(正)126万円、(平)63万円。 |
| ※ |
平成18年1月31日、森インベストメント・トラスト(株)をスポンサーとする更生計画の終結決定。 |
| ※ |
平成16年7月26日より名義書換停止。 |
| ※ |
平成16年4月23日、静岡地裁へ民事再生法を申請。 |
| ※ |
平成16年度分より年会費改定。(正)60,000円→84,000円、(平日)30,000円→42,000円。 |
| ※ |
平成14年6月1日より入会条件のJGA加盟コース1ヵ所以上在籍項目は撤廃。 |
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| 交通 |
| 最寄IC |
東名高速 裾野ICから5km |
| 利用路線 |
東海道新幹線 三島駅下車 |
| クラブバス |
三島駅から運行 8:15 |
| タクシー |
三島駅から約30分 |
| 小谷のひとり言 |
| 評価:C |
| 平成17年7月27日、更生計画案が可決された。 内容は「種類株式」を取り入れ、会社の解散、施設売却等に拘束力を持ち、会員はある一定の権利にのみ拒否権が持てるようになった。
預託金は80.55%カットになった。名義書換は来年4月ぐらいに始まる予定である。 |
| 2005.08.09 |
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| 中間法人間接株主制が却下されてその下の拘束力を持つ種類株主制を導入する更生計画案が会員に送られた。最低限の拘束力を持つ種類株主になった事は多少安心感がある。会員へのアンケート結果であるから仕方のないことであるが本当であればやはり間接株主制での再建が望ましかった。あとは、森インベストメントトラスト社と強力をしながらよい方向に向かってもらいたい。 |
| 2005.06.24 |
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| 株主制の導入も視野に入れているようだ。森トラスト社の兄(森ビル)が経営している宍戸ヒルズのように会員と株式の持ち合いで運営する案もあるようだ。ただ、宍戸ヒルズの時も過半数を会員に持たせる案も希望者が少なく、森ビルが過半数を持ったのも仕方ない事実であった。その中でも森ビルは紳士的にコース運営を行っており会員からも支持を得ている。今回の森トラストとは、全くの別会社であり、運営的には宍戸ヒルズのようにはいかないと思う。経営姿勢が違うように思うので・・・目が離せない。 |
| 2004.12.13 |
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| 平成16年12月8日、会社更生法申請中の裾野CCのスポンサー候補に森インベスト・トラストが選出された模様。森トラストグループは、外資であるゴールドマンサックス社とも連携が多く、今後の動向が注目される。 |
| 2004.12.10 |
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| 平成16年7月26日、東京地裁より更生法による保全管理命令が下された。これにより静岡地裁沼津支部より出されていた民事再生法は同日中止命令が下された。これはRCCと会員側から出されたもので会員側は株主制での再建を目指す方向で提出したものと思われる。やはり怠慢経営が納得できなかったのと、その経営者が残る事が許されなかったのであろう。有志で資金を出し合って再建した方が会員も納得いく形になるであろう。借入金が約14億円あるので、とりあえずはその資金を何とかして会員の為の会員のコースにして頂きたい。神奈川の清川CCも出来たのだから、それに比べれば、債権関係もはっきりして少ないのでそれなりの弁護士がついていれば目指す方向に進むと思います。守る会に期待したい。 |
| 2004.07.30 |
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| 平成16年6月10日付けで民事再生法の開始決定が出された。ただ、RCC側からは、経営者交代の営業権譲渡型の再生する会社更生法の申請も追って出されている。ちょっとゴタゴタしそうな感じがあります。会員からも監督委員へ上申書の提出があったりでやはり民事再生法で一族が代表に残るのはアレルギーがあるのであろう。預託金返還の対応等で随分頑張ってこられたことは認めるが、ここまできたらもう少し会員の気持ちを考えて頂きたいものだ。 |
| 2004.06.24 |
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| 伊藤忠関係のコース。経営も堅実で決算報告、償還問題もディスクローズしているため会員に好感がもたれている。コースも良いと思う。名変料を少し下げたらよいのでは…。 |
| 2000.04.-- |
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