| 〔埼玉県〕 |
ゴルフ会員権売買のお問合せは (株)ケー・ジー・プランニング TEL 046-278-6363 |
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| 所在地 |
| ゴルフ場所在地 |
埼玉県比企郡鳩山町大字大橋1186-2 |
TEL |
049-296-5511 |
| 事務所所在地 |
同上 |
TEL |
同上 |
| コース概要 |
| 開場日 |
昭和61年10月1日 |
特徴 |
丘陵コース |
| コース設計 |
三好徳行/小林光昭 |
コース施工 |
間組/鹿島建設 |
| ホール数 |
18H 7,155Y PAR72 |
コースレート |
73.1 |
| 用地面積 |
108万u(70%所有地) |
付帯施設 |
練習場 250y 20打席 |
| 会社概要 |
| 会社名 |
鳩山観光(株) |
資本金 |
20億4,000万円 |
| 代表者 |
荻田 昌宏 |
加盟団体 |
JGA・KGA加盟 |
| 会員権内容 |
間接株主会員制 |
会員名簿 |
平成15年発行 |
| ゴルフ会員権 |
| 会員権種類 |
正会員 |
平日会員(土可) |
平日会員(土不可) |
| 会員数 |
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| 名義書換料 |
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| 預託金 |
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| 年会費 |
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| 年会費〆切 |
10月〜9月 継承可 |
| 入会条件 |
女性入会:下記参照 外国籍入会:不可
・日本国籍者
・30歳以上
・推薦者1名(印鑑証明書添付)…正会員=正会員、平日会員=会員種別不問
・正会員=他クラブ(正会員)1ヶ所在籍、平日会員=他クラブ在籍不要
*正会員=面接並びに同伴プレー有、平日会員=面接有
*女性入会…正会員=可 平日会員=女性名義から |
| 備考 |
| ※ |
平成20年5月7日、経営会社である鳩山観光(株)は、民事再生手続の終結決定を受けた。
代表取締役社長交代。大和田克美→荻田昌宏。 |
| ※ |
代表取締役社長交代。須賀清隆→大和田克美。 |
| ※ |
平成20年1月1日より名義書換料改定。(正)84万円→210万円、(平)42万円→105万円。 |
| ※ |
平成17年10月26日より名義書換料改定。(正)210万円→84万円、(平)105万円→42万円。 |
| ※ |
平成17年7月4日より名義書換再開。(正)210万円、(平)105万円。 |
| ※ |
平成17年6月より代表取締役社長交代。(旧)長谷川正治→(新)須賀清隆 |
| ※ |
平成16年9月28日、経営会社の鳩山観光(株)が民事再生法を申請。同年9月29日より当分の間、名義書換停止。 |
| ※ |
平成11年9月1より入会条件一部緩和。年齢35歳以上→30歳以上。 |
| ※ |
平成10年9月1日より名義書換再開。(正)200万円、(平)100万円。 |
| ※ |
平成10年2月より代表取締役社長交代。(新)長谷川正治。 |
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| 交通 |
| 最寄IC |
関越自動車道 鶴ヶ島ICから10km |
| 利用路線 |
東武東上線 高崎駅、坂戸駅下車 |
| クラブバス |
高崎駅西口ロータリーから運行 |
| タクシー |
坂戸駅から約15分2,000円 |
| 小谷のひとり言 |
| 評価:B |
平成20年6月23日、民事再生終結記念コンペにご招待いただき、プレーをしてきました。
コースを拝見しましたが充分に整備されており、ABCのランクから言えばAランクであると思います。
ただ、長雨の状態が多く続いていたのでフェアーウエーにカーブラリア(犬の足跡)がちょっと出ていたのと、
グリーンにスポットが出ていたのが残念でした。
グリーンはメインがAグリーンで品種はニューベントバラエティの「Aー2」。
そして現在養生から利用されているもう一つのグリーンがニューベントバラエティの「T−1」でした。
ボールを少し転がしてみたところ、状態は最高でAグリーンより良い転がりでした。
両面がニューベントになっているのでプレーヤーには嬉しい悲鳴です!
トーナメントコースなので距離もしっかりあり、アスリートにも最高のコースです。
コース内は高圧電線がなく又、小鳥のさえずりが多くとても気持がよい!
自然そのものの中でプレーができ、心が和むコースでした。
あとは会員が会員の為に経営内容をディスクローズしていけば、より良い倶楽部になって行くと思います。
神奈川の清川CCの形態を採用し、会員は入会ではなく入社したと言う事となる「中間法人間接株主制」にしています。
破綻したクラブの再建には、このタイプの再生が会員には一番よろしいと思います。
これらからは中長期の計画をしっかり立てて経営に邁進していただきたいものです。
コンペ当日はおまけで「優勝」までいただきました。ありがとうございました。
金銭の余裕が出来たら欲しい倶楽部の一つです。
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| 2008.06.24 |
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平成17年10月26日より名義変更料を五分の二に値下げした。
会員主導の「間接株主制」の倶楽部になった事で、会員の資産である会員権相場の上昇と会員の活性化を視野に入れての値下げのようだ。
この名義変更料であれば、んんんん・・まあ仕方ないところか。あとは出来るだけ会員の意見を聞ける倶楽部に生まれ変わってもらいたいものだ。相場はやはり値上がりしている。当たり前のことか。
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| 2005.11.02 |
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